院長挨拶

こんにちは。院長の武藤です。当院ホームページをご覧いただきありがとうございます。

当院は、さいたま市北区だけにとどまらず、口コミで他県からも通院をされている方もいらっしゃいます。

治療家として最終的には指一本、1秒で治したいという気持ちで勉強をしております。

まだまだ、勉強中ではありますが、整形外科、整骨院、接骨院、整体で治らなかったという方に満足していただいております。

当院は「困ったときの駆け込み寺」そのように感じて来院される患者様が多いのが特徴です。

私自身スポーツ人生といっても過言ではない中、多くの方に助けられて選手時代から勉強をしてきました。

なぜ、怪我が起きるのか、理論に基づいてしっかりと説明し、完治に持っていきます。

ほんごう接骨院のモットーは『優しく笑顔で』です。一人ひとり体の構造、考え方は違います。丁寧にやさしく満足していただけるよう

施術を行います。ただ、理解してほしい点が1つあります。当院はマッサージ屋ではありません。治療以外のマッサージまがいの

意味のないことは致しませんのでご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

これまで悩んでいた痛みは当院で解決します!

ぜひ一度、ご相談・お問い合わせください。

テコンドー関係左からリオオリンピック代表コーチ【古賀】

テコンドー関係左からリオオリンピック代表コーチ【古賀】 武藤院長【元日本代表】リオオリンピック代表【浜田】ソウルオリンピック代表【斉藤】元日本代表【新見】

 

院長プロフィール

院長 武藤 祐司
経歴

・水泳 jr.オリンピック出場 関東大会出場

・テコンドー バンタム級元日本代表

・国家資格 柔道整復師免許

PLOFILE

幼少の頃から水泳を始め、早くから選手コースで毎日のように泳いでいたという先生。
小学校ではJr.オリンピックに出場。中学校では関東大会出場。
高校からはテコンドー、空手を始める。
オリンピック競技・テコンドーに魅せられ毎日のように練習をし、新人戦優勝。全日本大会優勝。
日本代表選考会優勝。テコンドーバンタム級日本代表選手にまでなる。
世界大会出場をきっかけに世界の文化・大きさを知り見識が深まったという。
アジア大会日本代表選考会で準優勝したが、引退を決意。

現在はスポーツの域を超えて武道として修練を自身で行い、指導もしているようです。
自身がモットーにしている”優しく”は武道の精神からも共通するものがあり、骨折・脱臼・打撲など接骨院で扱う怪我に関してはすべて経験済みの先生は、患者さんの痛みやスポーツ選手のくやしさもわかる理解のある先生である。

接骨院の先生を目指すようになったのも先生自身が怪我を治していただいていたからとおっしゃっています。
診ていただいていた立場から、今度は感謝の気持ちで皆様を同じように治すことで、少しでもお役に立てたらとの考えをお持ちです。また、アスリートには自身の経験に基づき、競技に早く参加できるように最善の方法を考えて頂けます。

 カイロプラクティックに基づく根本治療を学び、東京・埼玉と複数の施術所で学んだ技術を複合し、独自の治療法を駆使する。

現在も各治療家と勉強・意見交換をしながら、治療テクニックに磨きをかけている。

これまでの数えきれない施術経験から幼児からご年配の方まで幅広く丁寧に診れる人物である。

頭蓋・骨盤治療研究所所属

スポーツトレーナー

○日本医学鍼灸柔整専門学校卒

保有資格 柔道整復師
主要手技
  • 軽擦法(けいさつほう)
  • 揉捏法(じゅうねつほう)
  • 叩打法(こうだほう)
  • 圧迫法(あっぱくほう)
  • カイロプラクティック
  • AKA
  • 操体法
  • 構造医学 など

ほんごう接骨院では整骨・整体・カイロプラクティック・頚椎症(寝違い・首痛)腰痛治療・肩こり(肩痛)治療・膝痛治療・交通事故後の治療むち打ち治療骨盤矯正O脚矯正を受けに、さいたま市北区 土呂 蓮田 加茂宮 宮原 今羽 吉野原 原市 瓦葺 白岡 桶川 久喜 北本を中心に、さいたま市内全域(さいたま市大宮区 さいたま市岩槻区 さいたま市浦和区 さいたま市桜区 さいたま市中央区 さいたま市西区 さいたま市緑区 さいたま市南区)見沼区(東大宮 大谷 大和田町 七里 小深作 笹丸 島町 蓮沼 春岡 春野 東大宮 東宮下 東門前 深作 風渡野 堀崎町 丸ヶ崎 南中野 南中丸 宮ヶ谷塔 他)はもちろん、東京都内からも患者様にお越しいただいております。