肘内障 子供の肘脱臼なら臨床経験豊富なほんごう接骨院へ

肘内障は3~6歳ぐらいの幼児にしばしば生じる状態で、両親などが手を引っ張ったあとに、子どもが痛がって手をだらんと下げて動かさないのが特徴です。

お父様、お母様は肩が抜けたと思われるかもしれませんが実際には肘が抜けてしまった状態が多いです。【実際は橈骨頭の亜脱臼なのですが】

鎖骨の骨折も考えられる場合もあります。実は肘内障はそれほど整復には時間がかかりません。しかし、そのほかに痛めている箇所があるかないか、整復時に関節を痛めないようにと

注意が必要になります。当院では肘内障のお子様も多数いらっしゃっております。

肘内障専門のさいたま市の接骨院 ほんごう接骨院腕をあげない、は肘内障という肘の脱臼かもしれません。

このように肘を脇から離さない・もう一方の手で痛みのある腕を支えるなどは肘内障を疑ったほうが良いと思います。

当院は夜間でも急患を受付けております。気兼ねなくお電話くださいね。

ほんごう接骨院は全国優良スポーツ治療院として整骨・整体・カイロプラクティック・交通事故後の治療・むち打ち治療・骨盤矯正・O脚矯正を受けに、さいたま市北区/本郷 土呂 蓮田 加茂宮 宮原 今羽 吉野原  上尾 原市 瓦葺 白岡 桶川 久喜 北本を中心に、さいたま市内全域(さいたま市大宮区   さいたま市西区 さいたま市緑区 さいたま市南区 さいたま市浦和区 さいたま市桜区 さいたま市中央区 さいたま市岩槻区)見沼区(東大宮 大谷 大和田町 七里 小深作 笹丸 島町 蓮沼 春岡 春野 東大宮 東宮下 東門前 深作 風渡野 堀崎町 丸ヶ崎 南中野 南中丸 宮ヶ谷塔 他)はもちろん、東京都内からも患者様にお越しいただいております。レントゲンなどで病院との連携もできています。