本日、植竹中学校の陸上部の皆さんが出場している記録会を見学させていただきました。
当院に来ている選手も出場しており、
実際の競技の動きや状態を直接確認することができました。
■ なぜ現場を見るのか?
当院では
👉 「その場の施術だけ」ではなく
👉 「原因から改善する」ことを重視しています
そのためには
・実際の走り方
・接地の仕方
・力の使い方
・疲労の出方
を現場で確認することがとても重要です。
■ ケガは“現場”でわかる
院内だけではわからないことがあります。
・なぜ同じ場所を痛めるのか
・なぜ後半に失速するのか
・なぜシンスプリントになるのか
👉 答えは動きの中にあります
■ 今回見て感じたこと
特に多かったのは
・接地が前になっている
・股関節が使えていない
・上下動が大きい
👉 これらは
シンスプリントや脛骨内側の痛みに直結する動きです
■ 当院の考え方
ほんごう接骨院では
👉 ケガ=休むだけ
ではなく
👉 「正しく身体を使うことで改善する」
という考えでサポートしています。
■ こんな症状ありませんか?
・すねの内側が痛い
・走ると違和感がある
・部活後に痛みが出る
・同じケガを繰り返す
■ 当院でできること
・原因分析(動き・身体の使い方)
・施術(筋肉・関節の調整)
・再発防止トレーニング
・競技を続けながらのケア
■ 学生の来院も多いです
当院には
👉 陸上部
👉 空手・テコンドー
👉 部活動の学生
多数来院しています。
■ 最後に
今回の記録会を見て改めて感じたのは
👉 ケアと身体の使い方で結果は変わる
ということです。
■ ご相談はこちら
ほんごう接骨院
さいたま市北区
🕙 22時まで対応可能
※19時30分以降は予約制
👉 ケガ・痛みの相談は無料で対応しています
👉 LINEでのご相談も可能です
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